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店長!ラブホテルでデリヘルを呼ぶ方法について知りたかっちゃけど!

ラブホにデリヘルを呼ぶ時の流れか?たしかに初めてだとわかりにくいかもな!

よし、では今日はデリヘルをラブホテルに呼ぶときの流れを教えていくぞ!
初心者でも失敗しない!ラブホテルにデリヘルを呼ぶ方法(風俗利用)読んだ後には、準備、料金、そして呼ぶ時の流れまでわかっちゃうぞ!
また、もっと良いサービスを受けるにはそうするべきか?リアルな失敗談からの対策も見えるよ!
著者プロフィール

タカオ店長(仮名)
高卒後、板金職につくが1ヶ月もたず退職。
その後デリヘルの運転手をやっていく中で、ラブホテルの仕事に興味を持ち、3店舗を任される店長に。
ラブホテルの経営から裏側まで知り尽くした店長であると自負。

もちろんデリヘル界隈にも精通してるから嬢の裏話なども耳に入ってくる。そこもしっかり伝えるからよろしくな!
ラブホテル店長をやっていると、デリヘル利用が初めてで戸惑っているお客様を本当にたくさん見てきました。『一人で入って大丈夫か不安だった』『料金システムが分からず、余計なお金を払ってしまった』そんな声を直接聞いてきたからこそ、皆さんには同じ失敗をしてほしくない。今回は、ラブホテル店長だからこそ知っている『現場のリアルな情報』を基に、初心者が安心して楽しめるための手順と注意点を正直にお話しします。
☆性癖出会いバイブル☆
目次
ラブホテルにデリヘルを呼ぶ理由は?

初めて風俗を利用したいと思った時にいきなり店舗にいくのはハードルが高いからまずはデリヘルを利用してみたい。
そう考える男性は少なくはないんじゃないかな?
でも、家族と同居している人は、自宅に呼ぶのは無理だよね…
それでラブホテルに呼ぶことになることが多いと思う。
でも初めて呼ぶ時ってどうすればいいのかわからないから不安だよね。
その不安とドキドキが同時に来て…でも初めだったらそれが普通だよ!
みんな一緒!笑
ラブホテルにデリヘルを呼ぶ準備をしよう


さて、まずは準備編だ!
1.デリヘルを呼べるホテルか確認する
ラブホテルでのデリヘル利用は珍しいものではないから問題ない。
っといいたいところだが、中にはデリヘルを呼べないホテルというのも存在するんだ。
そなぜかというと必ず2人での入室を義務付けているラブホテルがあるからなんだ。
そういったラブホテルの場合には、まず1人でラブホへ入り、あとでデリヘル嬢を迎え入れるということ自体が出来ないので、注意が必要だよ。
使いたいラブホテルがあるんだけど、そのホテルがデリヘルを呼べるかわからない場合は、そのラブホテルへ電話して1人ずつ入室しても大丈夫ですか?と聞くといいよ。

恥ずかしくなければ「デリヘル利用はできますか?」とストレートに聞いてもOKだ!
2.お店を決めて予約
まずは店を決めるんだけど、派遣型の風俗店はデリヘルの他にも、イメクラ、SMクラブ、エステなどあるけど、まぁほとんどの場合デリヘル利用の時と利用方法は変わらないよ。
なので派遣型風俗店=デリヘルとして伝えていくね!
まず、風俗系のサイトやホームページでお店を決め、そのまま好みの女の子を探して予約をしよう!
ネット予約ができればそれでもいいし、電話が必要ならその場で電話をしよう!
店によって違いはあるけど、基本的に予約の際に聞かれるのは次のようなことだよ。
もし、どこのラブホテルを利用するのか迷っているのなら、予約の際に「おすすめのラブホテルはありますか?」とスタッフに聞いてみるといいよ!
業者側で「よく使うホテル」や「おすすめのホテル」をいくつか教えてくれるよ!
もちろん、自分で使いたいホテルがある時はそのホテル名と住所を伝えれば大丈夫!
デリヘル(風俗利用)にかかる料金


次はラブホテルでの「デリヘル(風俗利用)にかかる料金」について学んでいこう!
1.プレイ料金
業者側に払うお金だよ。
基本料金のほか「指名料」や「オプション料金」などが含まれるよ。
指名もオプションもなしの場合は「プレイ時間分の基本料金」のみ!
ちなみに、好みの女の子が来ないとガッカリするよ!笑
そんな悲惨なことにならないように指名料はケチらずに使うことをオススメするよ笑

あまりにも安くすませようとして失敗すると後悔するばい!
2.交通費
だいたいどこのデリヘルにもメインエリアというものがあって、そのメインエリア内なら交通費が安いor無料のところも多いよ。
業者によってはこの交通費が馬鹿にならないこともあるので、しっかりと調べておいたほうがいいよ!
その業者のメインエリアから離れていくほど、交通費が加算されていくからできればメインエリア内のラブホテルを選ぶのがいいよ!
3.ホテル代
プレイをするには当然ホテル代がかかってくる。
ラブホには
の3種類の料金システムがあるんだけど、それはプレイ時間によって適用されることになるんだ。
デリヘル利用の際、お泊まりプランにしていない場合は休憩料金が適用されることになると思うけど、その時は注意する必要があるよ。
休憩でチェックインした場合でも、深夜時間にかぶってしまうと自動的に宿泊プランに切り替わってしまうホテルもあるからなんだ。
その場合休憩時間料金+宿泊料金を支払わないといけないからソープに行ける位の金額になってしまう!
とった悲しい事態になりかねないよ!
デリヘル(風俗)をラブホテルに呼ぶ時の流れ


風俗店とラブホテルを決めたあとの流れについてだぞ!

いよいよたい。ドキドキしてきたばい!
1.お店に連絡をする
だいたいどこのデリヘルでも予約時間の少し前に予約確認のための連絡をしなければならないんだ。
この連絡をしないと予約がキャンセルになってしまうので必ずお店に連絡を入れよう。

連絡後すぐにホテルに入れるようにホテルの近くから連絡するのがいいぞ。
2.ラブホテルに入る
時間が近づけば、いざ利用するラブホテルに入るんだ!
ラブホテル側も慣れてるから、1人で入ってもなんとも思われない。
堂々と入って大丈夫だ。

そして好みの部屋を決めて入室だ!
3.再度お店に連絡をする
無事、部屋に入室できたなら、店に再度連絡し、ホテル名と部屋番号を伝えるんだ。
あとは夢を膨らませてデリヘル嬢の到着を待つばかりだよ!
4.嬢が到着する
嬢が到着すると、そのままドアをノックされたりインターフォンが鳴らされるので迎え入れよう。
セキュリティがしっかりしているホテルの場合は、フロントから電話がかかってきて、入室許可を出さないといけないところもあるので覚えておこう!
5.お楽しみタイム
あとは、お楽しみタイムだよ…
しっかり癒してもらおう!
もっといいサービスを受けるために


ここではスタッフから聞いた嬢の声や、嬢本人からの声を届けるからよく聞いてくれな!

清潔に、スマートに接することが大事だな!

自分のことばっかり考えとったら嫌われるってことやね!
よくある失敗談と回避策

1.いざ嬢が来たら、写真と全然違った…

これは本当に多いトラブルだ。回避するには、多少割高でも『写真指名』ができるお店を選ぶのが鉄則。また、お店のサイトの口コミだけでなく、第三者が運営する口コミサイトもチェックして、『写真と実物の差が少ない』と評判のお店を選ぼう。
2.休憩のつもりが、深夜料金で宿泊代も取られた!

ラブホテルの料金システムは複雑だ。特に24時をまたぐ利用は要注意。予約の電話の際に、『〇時から〇時まで利用したいのですが、料金は休憩料金だけで済みますか?』と明確に確認することが最も確実だぞ!
3.違う子を選んだつもりが同じ子だった…

これは複数回り用した人からの声だな。前回と違う嬢を選びたかったみたいだが、同じ店でパネル指名したらしいが、人の好みはそう変わらないからな。そしてパネルと全然違う子が来るという…。

好みの嬢を選んだつもりが2回も失敗…?恐ろしか!
※こんなことないよ!と思うかもしれませんが、実はよく聞く話です…こういう失敗を繰り返さないためには店を変えるのは有効な手段です!
今回のおさらい
ラブホテルの風俗利用について話してきたけど、流れについてわかったかな?
まぁ、風俗業者側もラブホテル側も慣れているので、恥ずかしがらずに堂々と使えばいいよ!
割高にはなるけど、自宅に呼ぶよりも快適で後処理も楽なのでぜひ利用してみてね。

豆知識だが、デリヘル嬢も綺麗なラブホだと嬉しいと思うぞ〜笑

綺麗なラブホだとテンション上がっていいサービスが受けられる確率がアップ?

なるほど!これは超重要なアドバイスばい!








